審査の難易度から在籍確認、即日融資ができるかまで「プロミス」を解説

プロミス「即日融資で審査時間も最短30分」在籍確認・評判は?

WEBなら即日融資も可能!来店不要でWEB完結にも対応!

プロミス「即日融資で審査時間も最短30分」在籍確認・評判は?

スペック表

年齢20歳以上、69歳以下のご本人に安定した収入のある方、 当社基準を満たす方(※主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合お申込可能です。)

診断 3秒診断 審査時間 最短30分 融資時間 最短1時間 利用限度額 1~500万円
実質年率 4.5%~17.8% 無利息期間 初回30日間 総量規制 対象 収入証明書 50万円以下なら原則不要

プロミスの特徴まとめ~おすすめの理由とは~

消費者金融・プロミスは最大限度額500万円!最短で1時間の融資も期待できるほか、30日間の無利息サービスが設けられている点も見逃せないポイント。ただしデメリットもあるため、そちらも確認しておきましょう。

なお、プロミスは「安定収入のある20歳以上69歳以下の方」ならば、申し込み可能です。主婦、学生、パート・アルバイト、派遣社員などの方も利用OK ですので、このページを読んでから利用を検討してみましょう。

プロミスの審査

プロミスでの審査を見ていきましょう。そこまで審査項目のハードルが高いわけではありませんので、注意しておくべきポイントさえ抑えていれば、まず間違いなくカードローンは成功するでしょう。

プロミスの審査方法

プロミスのインターネット申し込みの方法は2通りあります。まずは申請方法を見ていく前に、審査に必要な書類の確認をしていきましょう。

プロミスの審査に必要な書類は2点

プロミスで審査に必要となるのは「本人確認書類」と「収入証明書」です。この本人確認書類は顔写真が付いている「運転免許証」がベスト。「健康保険証」+「1点(例:住民票)」なども定番ですね。また、収入証明書は源泉徴収票か、確定申告書、直近2ヶ月分の給与明細(+あれば賞与明細書)のいずれかの書類が必要です。

プロミスで50万円以下の限度額の場合は、「収入証明書」は必要ありません

50万円以下の限度額の場合は、収入証明書の必要はありません。プロミスでは小口の融資の場合には、必要書類がシンプルなのでスムーズな審査が行えるのです。

プロミスでは「カンタン入力」か「フル入力」を選んで申請を進めていく

では必要書類を用意すれば、審査を行うための申請を行っていきます。インターネットからの申込みには「カンタン入力」と「フル入力」の2通りあります。

カンタン入力とは、インターネットからの申請時に最低限の入力項目だけでOKなんです。その後、登録した電話番号に電話がかかってきて、口頭で必要事項を伝えていく流れとなります。もちろん、言いたくないような個人情報を聞き出すための電話ではないので安心してくださいね。

プロミスのフル入力で申請すると、電話での煩わしさが軽減できる

反対にフル入力とは、インターネットだけで申請を完結させる方法です。電話が煩わしいと感じてしまう方は、フル入力で申請を行い、プロミスの審査に進めましょう。

プロミスの審査の流れ

プロミスでの審査は「仮審査」と「本審査」があります。まず、コンピューターによる仮審査があり、通過した人は本審査があり、その後融資が行われます。

仮審査ではスコアリングシステムが採用されている

プロミスの仮審査は、スコアリングシステムという過去の顧客データと申込者のデータを比較検証し、即座にコンピューターで判断するシステムのことを指します。過去の顧客データの統計と比べて「可決」や「否決」の審査結果を出しているのです。

プロミスの仮審査に通過すれば、本審査可決は目前です

プロミスでは仮審査のスコアリングシステムを重要視しています。言い換えると、それだけ信用性のある結果が出せるということです。しかし、プロミスの審査基準は緩やかな傾向にあるので、総量規制にかかってしまっていたり過去のクレヒスに傷があったり、また、年収が極端に少ない場合を除けば、ほぼ審査には通過できると言えます。

プロミスですぐにお金を借りるなら、店頭か銀行振込がおすすめ

プロミスの審査に通過した後は、お手元に郵送でローンカードが届きます。しかし、郵送では3日前後の日数がかかりますので、すぐに利用したい場合は、店頭か自動契約機でローンカードを発行するか、銀行振込での借入を希望しましょう。

プロミスの「お借入診断」で借入れ可能かチェックしてみよう

プロミスではお借入診断というサービスが提供されています。これは、プロミスの公式サイト上に公開されていて、年齢、年収、他社での借入額を入力すると、すぐに借入の可能性があるかどうかの診断ができます。

審査前にご自身のステータスが気になるかたは、一度試してみてはいかがでしょうか。

プロミスの評判

プロミスで実際に審査を通過した人、また、審査前に落ちてしまった人の口コミを見ていきましょう。口コミをチェックすることで、どのくらいのステータスがボーダーラインとなるのか確認してみましょう。

プロミスの評判|33歳・パート主婦の場合

K.Gさん33歳 勤続年数5年 パート 年収150万円 希望限度額30万円成功
小学生の子供の養育費に急にお金が必要になり、プロミスさんを利用しました。10万円ほどで良かったのですが、30万円の限度額を貰えました。女性専用ダイヤルもあって、丁寧な対応をして貰えましたよ。

パート主婦のこの方は、無事に審査通過し、限度額も上がったようですね。プロミスでは「レディースキャッシング」という、女性専用のキャッシングサービスがあるので、女性の方も安心して借入できるんです。丁寧な対応に良い評判がありますよ。

プロミスの評判|27歳・アルバイトの場合

S.Iさん22歳 勤続年数2年 アルバイト 年収180万円 希望限度額30万円成功
限度額30万円で審査に通過できました。パソコンやスマホでの入力が面倒だったので、カンタン入力で申し込むと、すぐに電話で対応してくれました。電話で本人情報を伝えるのに少し時間がかかりましたが、便利に利用できるサービスでした。対応が良かったので、今後もしばらくはプロミスさんで助けてもらおうと思います。

アルバイトのS.Iさんは、年収180万円のステータスでしたが、勤続年数が2年あったので「安定した収入」が認められたのでしょう。このように、アルバイトやパートの方にでも審査通過は比較的簡単ですよ。また、プロミスの申し込み時のサービスである、カンタン入力もスムーズに申し込みを行えるのでおすすめです。

プロミスの評判|35歳・正社員の場合

S.Iさん35歳 勤続年数8年 正社員 年収320万円 希望限度額30万円否決
プロミスのお借入診断で問題なかったので、借り入れの申し込みを行いましたが、審査に落とされました。診断では審査通過見込みがあったのに、かなりショックです。

この人の場合は、申請前にプロミスの「お借入診断」で問題なかったようですね。ではなぜ、審査に落とされたのでしょうか。理由はいくつか考えられるのですが、最も可能性が高そうなのは、クレヒスが影響したと考えられます。お借入診断はあくまで、年齢や年収と借り入れ総額を調べるものなので、クレヒスに傷があれば、もちろん落とされてしまう可能性が高いです。

プロミスの審査では、クレヒスも重要視される

プロミスでの審査には、他の消費者金融同様にクレヒスの内容も重要視されます。ですから、いくらご自身のステータスが良くても、クレヒスに傷があると落とされてしまう可能性が高まるので、十分に気をつけておきましょう。

プロミスの審査時に自分のクレヒスが気になるときは

プロミスの審査時に自分のクレヒスが気になるときは、信用情報機関の「JICC」で、自分の信用情報を開示できます。手数料1,000円で、インターネットからすぐに確認できるので、一度試してみてはいかがでしょうか。

プロミスに申し込むべき人

初めてキャッシングに申し込む人(「30日間無利息」あり)

プロミスでも初回利用の方向けに「30日間無利息サービス」を実施しています。アコムやアイフルなどの大手消費者金融でも「30日間無利息サービス」は実施されていますが、やはり魅力的な特徴の1つと言えるでしょう。

まだプロミスを利用していない方は、申し込みを検討されると良いかと思います!

急いでいる人(即日融資可)

接待やレジャー、行楽やデート…。お金が急に要るようになることは、日常生活には少なくありませんよね。プロミスなら、WEB利用で最短1時間のスピード融資が期待できます。その秘密は「最短30分」の早さを誇る審査時間。素早く的確に審査してくれるから、スピーディな融資を支えているのですね。

なお、借り入れでは各種提携ATMが利用できるほか、最短10秒の振り込みも実現しています。

在籍確認を避けたい人

家族に消費者金融の利用を知られたくない…そんな方が少なからずいらっしゃいます。しかしプロミスを利用すれば、家族バレ・職場バレをできる限り避けることも可能です。

WEB経由での「フル入力申し込み」をおこなうと、一般的なカードローンでは必須となっている「電話による在籍確認」を避けることができます。「必要があれば電話をする」と公式ホームページに書かれているものの、大きな問題がなければ、基本的に電話連絡はありません。

家族バレを避けたい人

プロミスの「WEB完結」で口座振替返済(口フリ)を選ぶと、郵送物が届かず、同時にWEB取り引きであれば、ローンカード無しで利用できます。つまり、家族の目に「カードローンを利用した証拠」が触れる危険性もないということですね。

プロミスのおすすめ申込方法

プロミスの申し込み方法は6通り。WEB経由申し込み(パソコン・スマートフォン)、電話申し込み、店舗窓口申し込み、郵送申し込み、自動契約機申し込み、三井住友銀行ローン契約機での申し込みとなっています。今回はおすすめの申し込み方法2つをピックアップしましょう。

WEB完結申込

「WEB完結申込」ならば、必要事項の記入、本人確認書類など必要書類の提出など、申し込みの全てをオンラインで完了させることが可能です。平成27年末にスタートした「WEB完結」は、プロミスの大きな魅力の1つとなっています。

「WEB完結」ならば、もちろん来店不要で手続きできますので大変便利な方法と言えるでしょう。仕事で忙しい方、育児で家を空けられない方などには打って付けですよ。なお「プロミスに申し込むべき人」のコーナーで「WEB経由でのフル入力申し込み」に触れましたが、こちらが「WEB完結申込」のことです。

基本的に「電話による在籍確認」がおこなわれないほか、口座振替返済(口フリ)を選択することで「郵送物」も届きません。ローンカードなしで借り入れできる上に、トータルで最短1時間の融資も期待できます。

カンタン入力申込

プロミスの大きな特徴の1つが「カンタン入力申込」が用意されている点

例えば、パソコンの扱いに不慣れな方もいらっしゃることでしょう。あるいは、入力項目が多いため、いちいち打ち込んでいる時間が無いという方もいるはずです。そんな方にこそおすすめな「カンタン入力申込」は「WEB入力&電話確認・手続き」によるハイブリットな申し込み方法。先ほどの「WEB完結申込」(WEB経由でのフル入力申し込み)と比較して、格段に簡単な申し込み方法なのですね。

具体的な方法としてはまず、WEB経由で必要事項を入力していきます。ただし、入力はわずか3分程度でできるように簡略化されていますので、大して手間はかかりません。
その後、プロミスのオペレーターが電話をかけてくれるので、残りの審査項目を伝えてください。その後、本人確認書類の送信を経て、申し込みが完了します。

なお、「WEB入力&電話確認・手続き」という性質上、「カンタン入力申込」では電話確認が必須となります。ただし、WEB入力の際に選択する「希望連絡先」は、自宅や勤務先だけではなく「携帯電話・PHS」も選ぶ事が可能です。そのため「カンタン入力申込」で手続きをしても、家族バレ・職場バレを防ぐことができます。

プロミスで借りるメリット

30日間無利息

「メールアドレス登録」と「WEB明細利用を選択」。この2条件を満たすことで、初回利用限定の「30日間の無利息サービス」が適用されます。

なお、アコムアイフルでは「契約翌日から30日間は金利がかからない」のに対して、プロミスでは「初回利用の翌日から30日間は金利がかからない」となっています。わずかな違いですが、ここには差があるのです。

前者では無利息サービスが「契約翌日から」スタートしています。つまり、契約後に全く借り入れをおこなわなくても、30日間が過ぎると無利息期間が終わってしまうわけです。

しかし後者・プロミスの無利息サービスは「初回利用の翌日から」スタートします。つまり、契約後に借り入れをおこなわなければ、無利息期間がスタートしないのです。よってプロミスなら「いかなる場合でも平等に、丸々30日間の無利息サービス」が享受できます。

「利用者に親切な無利息サービス」を設けている点は、プロミスを利用する大きなメリットと言えるでしょう。

お借入診断

プロミスの公式サイト上では、わずか3点の入力によって借り入れ可能かを即座に診断してくれるお借入診断「3秒診断」を設けています。「生年月日」「年収」「現在の借り入れ金額」の3つを入力するだけで、あっという間に結果を教えてくれるのです。

もちろん「3秒診断」は、本審査とは異なるため、申し込みの結果落ちてしまう可能性もあります。しかし「3秒診断」は、プロミスがこれまでに蓄積した顧客データを基にしているため、こちらで「申し込み可能」と出た場合には、利用できる確率もグンと高まります。このようなサービスが用意されている点も、プロミスのメリットに含めることができるでしょう。

最短10秒振込

「三井住友銀行」もしくは「ジャパンネット銀行の口座」をお持ちの方は、最短10秒で振り込みが完了します。ホームページもしくは電話で依頼すれば、ほぼ24時間のスピーディな振り込みに対応した「振込キャッシング」が利用できるのです。

ローン申込機

プロミスでは自社の自動契約機ほか、三井住友銀行のローン契約機でも申し込み可能です。例えば、消費者金融の自動契約機に入るのは、いかにも「これから借金します、と言っているようで恥ずかしい…」という方も少なくないことでしょう。

その点、三井住友銀行のローン契約機が利用できる点はプロミスを利用するメリットの1つと言えそうです。

即日審査

プロミスは「最短30分」という優れた審査スピードが目を引きます。大手消費者金融ではこのように審査スピードが比較的早い傾向にあります。一方で、銀行カードローンではまだまだこの水準に追いつけていないところも少なくありません。

即日融資

プロミスならば「最短1時間融資」が期待できますが、これはあらゆるカードローンの中でもトップクラスの早さです。実際に融資スピードに魅力を感じてプロミスを利用している方も多いと言います。

返済期日が柔軟に選べる

プロミスでは、利用者の都合に合わせて返済日を選ぶことが可能です。 具体的には5、15、25、末日の中から月々の返済日が選べます。例えば給料日などに合わせて日にちを選べば、無理のない返済をおこなうことができるでしょう。

なお「口座振替返済」(三井住友銀行もしくはジャパンネット銀行以外)を希望する方は、返済期日が「5日」に設定され、選ぶことはできません。

プロミスで借りるデメリット

金利が高め

プロミスの実質年利率(金利)は「4.5%~17.8%」です。例えば、大手消費者金融のアイフル、アコム、モビットの上限金利は18.0%ですから、プロミスはむしろ金利負担が低めと言えるでしょう。

それでもなお「金利が高め」という理由は、銀行カードローンの実質年利率と比べればよく分かります。銀行カードローンの上限金利は、平均的に15.0%程度に設定されています。単純計算で、消費者金融のほうが実質年利率は3. 0%高くなり、例えば100万円を借り入れた際には3万円も金利負担が増えることになりますね。(*単純計算ですので、実際の数字はこちらと異なるケースがございます)

この点は、プロミスの「消費者金融ならではのデメリット」と言えます。

限度額

銀行カードローンと比較した際の「消費者金融ならではのデメリット」は利用限度額でも顕著です。

プロミスの利用限度額は「500万円まで」に設定されていますが、他の大手消費者金融と銀行カードローンの利用限度額はどうなっているのでしょうか。以下表に一例をご紹介します。

カードローン名 利用限度額
消費者金融 プロミス 500万円
アコム 500万円
アイフル 500万円
モビット 800万円
銀行カードローン じぶん銀行カードローン 800万円
イオン銀行カードローン 800万円
みずほ銀行カードローン(コンフォートプラン) 1.000万円

見て頂いてお分かりのように、プロミスの利用限度額は大手消費者金融と比較すれば、ごく平均的です。しかし銀行カードローンと比較すると、見劣りする結果となっています。

このような差が出る要因としては「銀行と消費者金融の資金力の違い」もありますが、次にご説明する「総量規制」も大きく関係しています。

総量規制対象

SMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)はSMFG(三井住友フィナンシャルグループ)に属しています。このように聞くと、プロミスが銀行カードローンのような気がしますが、実際には「消費者金融」に属します。なお、銀行カードローンと消費者金融は「総量規制の対象かどうか」という点で、大きく異なっているのです。銀行カードローン「総量規制対象外」で、消費者金融は「総量規制対象」となっています。

総量規制の対象だと借入は年収の1/3まで

総量規制とは「利用者の年収の1/3を超えた金額を貸し出すな」というルールで、法的な拘束力があります。そのため「総量規制対象」の消費者金融は、そもそも貸し出せる金額に限界があるのです。消費者金融が銀行カードローンよりも利用限度額を低めに設定しているのはそのような理由からなのですね。

したがって「年収の1/3を超えた金額」を借り入れたい時などは、プロミスは力になってくれません。

提携ATMで手数料がかかる

プロミスでは、ゆうちょ銀行、セブン銀行、Enet、ローソンATMなどの提携ATMの利用(借り入れ&返済)で手数料がかかります。具体的には、取引額1万円以下で「108円」、1万円超で「216円」がかかるのです。取り引き手数料も蓄積すればまとまった金額となるため、デメリットの1つにカウントできるでしょう。

なお、プロミスか三井住友銀行のATMを利用すれば、利用手数料は0円。コンビニのメディア端末(ローソンのLoppi、ミニストップのLoppi、ファミリーマートのFamiポート)を利用すれば、返済手数料のみ0円となります。

おまとめローンはおすすめできない

プロミスの商品の1つ「貸金業法に基づく おまとめローン」は、融資額300万円まで、実質年利率は6.3%~17.8%に設定されています。

おまとめローンには「借金を一本化して、金利負担&トータルの返済額を減らす」という目的があります。しかし、プロミスの「おまとめローン」は、融資額が少なめで、実質年利率も高め。やや頼りない印象が否めません。

おまとめローンの観点から見てもやはり、銀行カードローンのスペックに軍配が上がります。通常の銀行カードローンでも、使い道として「おまとめローンOK」の商品がたくさんありますので、最初にそちらの利用を考えたほうが良いかと思います。

返済方法が分かりにくい

プロミスでは「残高スライド元利定額」という返済方式によって「月々の最低返済金額」を決めています。下表は、プロミスの「月々の最低返済金額」です。

プロミスの「月々の最低返済金額」
借り入れ残高 返済額 返済回数
30万円以下の借り入れ残高 借り入れ後残高 × 3.61% ~36回
30万円超~100万円以下の借り入れ残高 借り入れ後残高 × 2.53% ~60回
100万円超の借り入れ残高 借り入れ後残高 × 1.99% ~80回

(*いずれも返済額の1,000円未満は切り上げ)

例えば、借り入れ残高50万円なら、最低返済金額は13,000円。また、借り入れ残高150万円ならば、最低返済金額は30,000円となります。

しかし表を見てお分かりのように、月々の具体的な返済額が分かりにくい点はウィークポイントの1つと言えるでしょう。

まとめ|審査・融資スピード重視ならプロミスがおすすめ

無利息期間ほかWEB完結の利便性が光るプロミス。消費者金融であるプロミスは、銀行カードローンよりも「審査が厳しくない」と言われているため、気軽に申し込むことが可能です。

特に、「家族バレ・職場バレを避けたい方」や「審査&融資にスピードを求める方」ならば、満足度も高いかと思います。こう言った点にメリットを感じる方は、プロミスの利用を積極的に検討してはいかがでしょうか。

プロミス詳細情報

基本情報

商号 SMBCコンシューマーファイナンス株式会社
本社所在地 〒104-0061 東京都中央区銀座四丁目12番15号
受付時間 8:00~21:00
登録番号 関東財務局長(12)第00615号

申込条件

入会資格 年齢20歳以上、69歳以下のご本人に安定した収入のある方、 当社基準を満たす方(※主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合お申込可能です。)
申込方法 Web・電話・来店
年齢条件 満20歳以上満69歳以下
保証人 不要
対応地域 全国
必要書類 必要書類:運転免許証(お持ちでない方は「健康保険証」+「1点(例:住民票)」など)

融資・返済

借入方法 Web・電話・来店
振込手数料 不要
提携ATM プロミスATMおよび提携会社のATM
ATM手数料 一部利用者負担
返済方式 残高スライド元利定額返済方式
返済期日 5日、15日、25日、末日
返済方法 銀行やコンビニで返済が可能
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