審査の難易度から在籍確認まで「モビット」を解説

モビット「審査時間・即日融資・在籍確認」の評判!借り入れ・申込方法

WEB完結なら「郵送物・電話連絡・ローンカード」なし

モビット「審査時間・即日融資・在籍確認」の評判!借り入れ・申込方法

スペック表

年齢満20歳~69歳の定期収入のある方

診断 10秒簡易審査 審査時間 10秒簡易審査 融資時間 最短即日 利用限度額 800万円
実質年率 3.0%~18.0% 無利息期間 - 総量規制 対象 収入証明書 -

モビットの特徴まとめ~おすすめの理由とは~

三井住友銀行グループの消費者金融「モビット」。全国で約37万人(2016年6月現在)の会員を獲得していますが、一体どのようなポイントが支持されているのでしょうか?

現在、国内には数多くの消費者金融があります。しかし利用者からすれば「その違いが分からない」「どこを利用しても変わらないのでは?」という想いがあるのではないでしょうか。

そこで今回はモビットについて、その特徴や評判、詳しい解説を皆様にお届けします。「モビットならではの長所」と共に、その弱点までを徹底網羅し、他社ともシビアに比較しました。最終的なご利用はあくまでも自己責任となりますが、このページが大いに参考となることでしょう!

モビットの審査

モビットの審査方法

モビットの審査はとてもスムーズで、最短30分で審査が完了できます。最も早く申請し、審査完了できるのがインターネットからの申し込みとなり、年齢や、年収、勤務先や借り入れ希望額などの基本的な情報をパソコンやスマホから入力していくだけです。

モビットで最短融資を行うには、本人確認書類をお手元に用意しておこう

モビットのサイトで本人情報の入力し、仮審査に通過すると本人確認書類のデータの送信が必要となります。スマホでのカメラ撮影が簡単なので、撮影した本人確認書類のデータを先に用意しておくと、スムーズに審査を終えられますよ。

モビットでは電話での申請も受け付けている

モビットはパソコンが苦手なかたへ向けて、パソコンで最小限の項目を入力した後に、電話での申請も受け付けています。「パソコンでの入力はミスしそうで自信がない…」という方は、電話で申請してみても良いでしょう。

モビットの審査の流れ

最短30分でスムーズに審査が終わるモビットですが、仮審査と本審査に分けられます。仮審査はコンピューターによるスコアリングで審査されるので、とってもスムーズに審査が完了します。

仮審査が通れば、ほぼ本審査にも通過できます

モビットの仮審査でほとんどの項目をしっかりチェックされるので、仮審査に通過したら、嘘の情報がない限り本審査で落とされることはありません。

モビットの審査時の本人確認電話は受けられる状況にしておこう

本人確認は電話での確認となりオペレーターの個人名で確認電話がかかってきますので、必ず電話を受けられる状態にしておきましょう。本人確認が遅れてしまうと、審査に時間がかかってしまいますよ。

モビットの審査前に10秒審査の「お借入診断」を利用してみよう

モビットの審査が不安な人は、モビットのウェブサイトにある「お借入診断」を行なってみましょう。

たった3つの項目で借入診断してくれる

入力する項目は「生年月日」「年収」「他社からの借入れ総額」の3つの項目を入力すると、すぐに「借入れ可能かどうか」を診断してくれるのです。年齢や年収、または総量規制が気になる方は、申請前にモビットの「お借入診断」を試してみることをおすすめします。

モビットの審査では、総量規制に注意しよう

消費者金融であるモビットでは総量規制の対象となるので、原則年収の3分の1以上の借入れができません。これはモビット以外の他社からの借入れ額も含まれます。先ほども説明したように、例えば年収300万円の人であれば「100万円」が総量規制の限度額となります。もし、他社から既に50万円の借入れをしている場合は、モビットから借り入れできる額は「50万円(100万円 – 50万円)」となるので、総量規制にかからない金額で申請しなければいけません。

モビットでのおまとめローンは不向き

モビットでは「おまとめローン」を提供していません。消費者金融でのおまとめローンは総量規制の対象外となることが多いのですが、これは「利用者に一方的に有利なローンは総量規制の対象外となる」と貸金業法で決められているからです。

しかし、モビットでは「おまとめローン」のサービス自体を提供しておらず、総量規制の対象となってしまうので審査時には十分に注意しましょう。もちろんモビットのカードローンは利用目的が限定されないので、「総量規制に収まる金額」であればおまとめローンや借り換えローンに利用できますよ。

モビットの評判

実際にモビットを利用した人の口コミを紹介していきます。どのようなステータスの人が、モビットで借入れてどのようなメリット、デメリットがあったのか、様々な人の評判を参考にしてみましょう。

モビットの評判|27歳・正社員の場合

T.Uさん27歳 勤続年数5年 正社員 年収300万円 希望限度額30万円成功
急に親の治療費のお金が必要になり、即日で30万円の融資に成功しました。即日融資ができるのか心配ではあったんですが、平日の出勤前の7時頃にインターネット申込みを行って、午後には希望額がしっかり振込まれていました。

モビットは即日融資にしっかりと対応してくれる、優良な消費者金融という印象です。ちなみに借入れたお金はボーナス時に繰り上げ返済を行いましたよ。
この人の場合は、勤続年数も長く正社員でもあるので、社会的信用度が非常に高いですね。ステータスの高さがあるので、問題もなくスムーズに即日融資が行ってもらえたと言えるでしょう。

モビットの評判|32歳・アルバイトの場合

A.Eさん32歳 勤続年数1年 アルバイト 年収200万円 希望限度額30万円成功
どうしても家賃に支払うお金が手元になく、即日融資を希望して無事通過しました。「本当に即日融資ができるのか」心配になって電話で確認したのですが、コールセンターの電話対応でも丁寧な対応をしてもらえましたよ。申請後、すぐに審査通過の連絡ももらえましたよ。
現在返済中なんですが、また即日融資が必要になった時に、モビットを借入先として検討してみようと思います。非常に利用しやすかったですね。

この方は、アルバイトで年収もあまり多くなかったのですが、勤続年数1年(以上)あるのと、借入れ希望額が少なかったのが、モビットのカードローンに通過したポイントでしょう。もし借入希望額が30万円以上あったら、通過が難しかったのではないでしょうか。このように、社会的ステータスがあまり高くない人でも「少額の融資」であれば、審査通過を目指せるのもモビットのカードローンのメリットでしょう。
また、モビットは電話対応の良さも口コミで良い評判になっていますよ。電話対応が親身で丁寧な方が、話しやすく相談もしやすいですよね。

モビットの評判|36歳・パートの場合

.Kさん36歳 勤続年数6年 パート 年収120万円 希望限度額30万円否決
私はパート主婦なのですが、旦那に黙って借入れをしようと申込んだところ、否決されました。特にクレヒスにも傷が無かったのですが…。別の消費者金融での借入れを検討してみます。

こちらは否決されてしまった人の口コミです。アルバイトでもパートでも審査に通るのですが、毎月10万円程度の収入しか無いことが、審査に不利に働いたようですね。この人の場合は総量規制に引っかかる金額は「40万円」となるので、上限に近い借入額の希望ですね。

審査の早さ、即日融資、電話対応の良さがモビットの良い評判

モビットでは実際に即日融資をスムーズに行ってくれる消費者金融として、良い評判があります。また、審査も時間がかからず早い上に、困ったときの電話相談も丁寧に対応してくれるんです。これらのポイントはモビットを利用する上で大きなメリットとなるでしょう。

モビットに申し込むべき人

1.即日融資を期待する人

モビットは消費者金融です。その最大の利点はスピードにあります。モビットならばきちんと「審査から即日融資」に対応しているので安心です。「急にお金が必要になった…」と融資を急ぐ方でも、モビットならば利用を検討する価値があります。(即日融資を実現する具体的な方法は、次の「モビットのおすすめ申込方法」で詳しくご説明しています!)

担保・保証人なしで借り入れOK

引っ越し費用、病院代、急なお誘い…。日々の生活の中で急にお金が必要になるケースはけっこうあるかと思います。カードローンはこのようなシチュエーションにおいて「担保・保証人なしで借り入れOK」というメリットが。

確実に即日融資を受けたい方におすすめ

ただし「審査や融資のスピード」は、各々大きく異なっています。モビットのスピーディさとは対照的に、審査に3日程度かかるカードローンもあるのです。このように「全てのカードローンが即日融資に対応しているわけではない」という点には注意しましょう。例えば「即日スピード審査!」と謳うカードローンでも、即日の振り込みや融資とイコールではありません。しかしモビットならば大丈夫です。

2.「在籍確認」(電話連絡)や「郵便物」を避けたい人

カードローンを利用される方の悩みの種が「在籍確認」と「郵便物」です。職場への電話連絡なしで申し込める点は「モビットが選ばれる理由」の一つと言えるでしょう。

「在籍確認」はカードローン審査の一環としておこなわれるもので「申込者が申請した会社がきちんと存在するのか」「申込者がその会社で本当に働いているのか」と言ったことをチェックします。もちろんカードローンの担当者は、職場に申込者のカードローン利用がバレないよう、細心の注意を払いますが、職場への電話連絡に抵抗のある方も少なくありません。

職場への「在籍確認」と自宅への「郵便物」がバレる原因

また、自宅にローンカードや利用明細などの「郵便物」が届くことを嫌がる方もいます。特に、ご家族や恋人などと一緒に住んでいる場合、同居人にカードローンの利用をあまり知られたくないケースもあることでしょう。

最近は「WEB申し込み」によってカードローンが手軽に利用できるようになりました。明細もWEBで確認でき「郵便物なし」というところはモビット以外にも数多くあります。したがって、これだけでは大したメリットとは言えません。

モビットは「WEB申し込み」+「電話連絡&郵便物なし」

問題は「在籍確認」のほうで、通常のカードローンでは「電話連絡があることが普通」です。ネット上には在籍確認で「電話連絡なしのカードローン」として多くの情報が飛び交っています。しかし各社のホームページを確認すると「電話確認します」「必要に応じて電話かけさせて頂きます」という但し書きのあるケースがほとんどです。

そんな中、モビットの「WEB完結申込」では「電話連絡&郵便物なし」としっかり明記。ホームページにはっきりとその旨が記載されているカードローンは、今のところモビット以外にはほとんどありません!確実に「在籍確認(電話連絡)&郵便物を避けたい」という方にとって、モビットは「真っ先に検討すべきカードローン」と言えるかと思います。

モビットに申し込める人〜その申し込み方法と借り入れ条件とは?

モビットの利用対象となっているのは「安定した定期収入のある方」。これは、消費者金融、信販系、銀行系を問わず、ほぼ全てのカードローンで共通の条件となっています。審査においては「月々の定期収入のある方」が望ましいとされており、そのため、収入にムラの自営業者の方などは「利用不可」とするカードローンもあるのです。

その点、モビットなら自営業者の方をはじめ、アルバイト・パート、派遣社員の方もOK。申し込み対象年齢も「満20歳〜69歳以下」に設定されています。ただし、専業主婦、年金生活者の方は利用できません。気になる方はモビットの公式ホームページでも確認してみましょう。

モビットのおすすめ申込方法

おすすめ1:最速申し込み

モビットでは「急ぎの融資に対応する旨」がホームページに明記されています。WEB完結の対象でない方も、急ぎの融資が必要な場合には利用するメリットがありますね。

最速申し込み=ネット申し込み+電話

最速の申し込み方法を簡単にご説明すると「ネット申し込み+電話」という流れになります。

ネット申し込みは、スマートフォンや携帯電話、パソコンからホームページにアクセスしておこないます。その後、コールセンターへ電話(フリーダイヤル)をすると優先的に審査をおこない、審査結果を知らせてくれるわけです。その場で会員登録もおこなえる点も便利ですね。

この後は「銀行振り込み」と「ローン申込機」の2通りの利用方法が考えられます。電話での会員登録の際に、どちらにするか伝えましょう。

現金の借り入れ方法は、ローン申込機か振込融資

「当日の銀行振り込み」を希望する場合には、14時50分までに振込手続きが完了するようにしてください。ギリギリだと、審査が間に合わない可能性もゼロではありません。遅くても14時前までに電話をかけるようにしたほうが安全ですね。

「ローン申込機」を希望すると、モビットカード(ローンカード)の受け取りもローン申込機でおこなえます。モビットカードの受け取り後は、提携ATMなどを利用してお金を引き出すことが可能です。

おすすめ2:WEB完結申し込み

「WEB完結」を利用すれば「電話なし&郵便物なし」、そして来店不要で申し込み〜振り込みまでが完了します。

具体的な方法としましては、まずインターネットより「必要事項の入力」と「必要書類の提出」を済ませます。必要書類としては具体的に「本人確認書類」「収入証明書類」「勤め先確認書類」の3種類が必要です。(下に必要書類の詳しい内容を掲載しましたのでぜひご覧下さい)なお、必要書類の提出は郵送ではなく、スキャナやデジカメ、もしくはスマートフォンや携帯電話のカメラで撮影したデータをオンラインで送ればOKです。

モビット「WEB完結」の必要書類
本人確認書類 運転免許証もしくはパスポートの写し
収入証明書類 ・ 源泉徴収票
・ 税額通知書
・ 所得証明書
・ 確定申告
・ 直近2ヶ月分の給与明細(可能であれば直近1年分の賞与明細も)
…上記のいずれかの写し
勤め先確認書類 ・ 社会保険証もしくは組合保険証のどちらかの「健康保険証の写し」
・ 直近1ヶ月分の給与明細(収入証明書類で給与明細を提出しない場合に必須)

その後、メールでの「審査結果の確認」を経て「入会手続き」を終えてください。これが完了しますと、スマートフォンや携帯電話、パソコンからの手続きによって「最短3分のスピード振り込み」(*平日9時から14時50分までの手続き完了ケース)が実現します。

ただし「WEB完結」の利用には、2つの大きな注意点があります。

1つめは「三菱東京UFJ銀行もしくは三井住友銀行の口座が必要」という点です。WEB完結を利用される方は、あらかじめどちらかの銀行口座を作っておく必要があります。

2つめは「WEB完結の利用に際しては、利用対象となる方が制限される」という点です。勤め先確認書類として「社会保険証もしくは組合保険証」のどちらかが必要なことからもお分かりのように、利用対象者は「会社員もしくは公務員の方」に限定されているのです。

よって、自営業者、アルバイト・パートの方などは、残念ながらWEB完結を利用する事はできません。

モビットで借りるメリット

ここからは、モビットを利用するメリットを確認していきましょう。モビットの魅力的なスペックが、こちらでお分かり頂けるかと思います。

10秒簡易審査

24時間のネット申し込みに対応するモビットでは、なんと申し込み後10秒で簡易審査結果表示してくれます。本審査後の結果が変わる可能性もゼロではありませんが、10秒簡易審査だけでもすぐに判明することは大きな安心材料です。

即日審査&融資

モビットは、審査&融資の早さもメリットの1つ。緊急でお金が必要な場合などには強い味方となってくれるカードローンと言えるでしょう。

限度額800万円

モビットは「800万円」という高額な最大限度額設定。消費者金融カードローンの中ではもちろん、最大限度額が高めな銀行カードローンと比較してもトップクラスと言えます。

返済シミュレーターあり

モビットの公式ホームページには「返済シミュレーション」が用意されていて安心。簡単な入力をおこなうだけで、返済額や返済月数がすぐにわかります。お金をきちんと管理しながら、無理なく安全に利用することが期待できますね。

カードローンの利用で不安要素となるのが「月々の返済額」や「返済月数」といった点。ほとんどのカードローンには「少々複雑なリボ払いの仕組みが応用された返済方式」が採用されており、利用者が自力で返済計画を立てるのは至難の技です。

その点、モビットの「返済シミュレーション」を使えば「実際にお金を借りてしまうまえに返済計画が完全に立てられる」ので、とても安心なんですね。

提携ATMの多さ

カードローンを選ぶ基準として「提携ATMの多さ」も重要です。せっかく即日融資を受けても、提携ATMが少ないためにお金がすぐに引き出せない…などということもあります。

しかしモビットならば「全国約13万台の提携ATM(2016年10月現在)」が。三菱東京UFJ銀行や三井住友銀行ほか、セブン銀行、イオン銀行、福岡銀行、熊本銀行、第三銀行、親和銀行、プロミスやセゾンカード、EnetなどのATMが利用できます。また、ファミリーマート(Famiポート)、ローソン、ミニストップ、などのレジ、メディア端末でも返済が可能です。

モビットで借りるデメリット

実質年利率(金利)が高い

モビットの実質年利率(金利)は3.0%~18.0%。消費者金融カードローンの中では一般的な水準ですが、銀行カードローンなどと比べると高めの実質年利率と言えるでしょう。

無利息期間無し

消費者金融カードローンの中には「無利息期間」のサービスを設けているところもありますが、モビットでは実施されていません。
例えば、プロミス、アコムなどであれば「初回利用で30日間無利息」、ノーローンであれば「何度でも1週間無利息」といったサービスが実施されていますので、それらと比較するとウィークポイントと言えるかと思います。

「総量規制」の対象

消費者金融であるモビットには「総量規制」というルールが適用されています。これによって「借り入れに制限がかかる」ことになります。「総量規制」は、2010年6月18日に完全施行された法律「改正貸金業法」で定められたルールです。

このルールによって「借り入れ残高が年収の1/3以上で、新規借り入れが不可能」となりました。例えば、年収300万円の方の場合、消費者金融や信販会社(カードローン・キャッシング)からの借金総額が「最大で100万円まで」に制限されるということです。

専業主婦(主夫)の方はモビットから借り入れできません

また、残念なことに「無収入の専業主婦の方」はモビットを利用できません。なぜなら「総量規制」のルールによって「年収の1/3までしか貸し出し不可→専業主婦の方の年収は0円→0円の1/3は0円→専業主婦の方は(0円しか)利用できない!」ということになるからです。

一方、銀行カードローンには総量規制が適用されていないため、より柔軟で高額な借り入れが期待できます。専業主婦の方の利用でも障害はありません。この点は消費者金融であるモビットのデメリットとなり得るポイントです。(ただし、銀行カードローンでも「専業主婦の利用不可」としているところは少なくありません)

ATMなどで手数料がかかる

モビットでは「提携ATM」「銀行振り込み」「口座引落し」と3つの返済方法が用意されています。しかし、口座引き落とし以外は基本的に返済時に手数料がかかるためご注意ください。

「銀行振込」は金融機関ごとに手数料が変わります。一方「提携ATM」では利用額1万円以下で108円、1万円超で216円の手数料です。モビットは提携ATMの種類は豊富ながら、自社ATMを持っていない点は弱点ですね。ただし、三井住友銀行ATMの利用手数料だけは無期限で無料となりました。ぜひご活用下さい。

まとめ:モビットの強みは「即日融資」「電話連絡なし」

モビットは、以下に当てはまる方に向いたカードローンです。最後にもう1度確認しておきましょう。

  1. 「即日融資」を期待する人
  2. 「在籍確認」(電話連絡)や「郵便物」を避けたい人

現在、数多くカードローンがありますが「完璧なスペックを持ったカードローン」は存在しません。何かしらのデメリットは必ずあります。しかし利用者の方が「デメリットに勝るメリットが充分にある」と感じるならば、ぜひ前向きに利用を検討すべきです。

モビット詳細情報

基本情報

商号 株式会社モビット
本社所在地 東京都新宿区西新宿2丁目4番1号新宿NSビル10F
受付時間 9:00~21:00
登録番号 関東財務局長(6)第01239号

申込条件

入会資格 年齢満20歳~69歳の定期収入のある方
申込方法 Web・電話・来店
年齢条件 20歳~69歳
保証人 不要
対応地域 全国
必要書類 運転免許証・健康保険証などの身分証明書のコピー、現在の収入を証明する源泉徴収票などのコピー

融資・返済

借入方法 Web・電話・来店
振込手数料 -
提携ATM 三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、セブン銀行など
ATM手数料 一部利用者負担
返済方式 借入後残高スライド元利定額返済方式
返済期日 5日、15日、25日、末日の中から任意のものを選ぶことが可能
返済方法 口座振替、銀行振替、提携ATM
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