審査の難易度から在籍確認まで「ビジネクスト」を解説

ビジネクストの評判は?審査から最短即日で融資のビジネスローン

審査から最短当日融資!創業直後でも審査は可能!

ビジネクストの評判は?審査から最短即日で融資のビジネスローン

スペック表

法人または個人事業主

診断 30秒スピード診断 審査時間 3営業日 融資時間 審査後最短即日 利用限度額 1,000万円
実質年率 8.0%~18.0% 無利息期間 - 総量規制 - 収入証明書 確定申告書ほか

ビジネクストの特徴まとめ~おすすめの理由とは~

ビジネクストを徹底チェック

ビジネクストのカードローンとは?

ビジネクストは、アイフルの子会社「ビジネクスト株式会社」の提供している消費者金融系の事業者専用カードローンです。

融資限度額 金利
1万円~1,000万円
※新規取引は最高500万円まで
100万円未満:13.0%~18.0%
100万円以上:8.0%~15.0%

新規取引に限り限度額は最高500万円となりますが、つなぎ資金や運転資金などまとまったお金が必要になった場合に活用できるカードローンとなっています。

事業者ローンに特化しているので個人の申し込みはNG

ビジネクストは事業者向けに特化した融資を行っている会社で、カードローンも法人か個人事業主のみが申し込めます。ちなみに会社員やパート・アルバイトといった一般の人は申し込むことができません。

法人代表者でも個人契約はできない!

法人の場合は、法人単位で申し込むことになります。法人の代表者であっても、代表者個人での契約はできません。個人での契約を希望したいのであれば、個人向けの他社カードローンへ申し込む必要があります。

気になる総量規制の影響も一切なし!事業性融資だから大丈夫

ビジネクストは消費者金融系となりますので、申し込みの際に気になるのが総量規制との関係です。しかし、事業性融資は総量規制の影響を受けることがありません。総量規制に関係なく申し込むことが可能です。

総量規制は個人の借り過ぎや多重債務を防止する目的で貸金業法に定められているルールなので、事業性の融資とは本質が異なります。また、同じ「個人」であっても、個人事業者に対する貸付に関しても総量規制も対象とはなりません。よって、ビジネクストのカードローンに関して、総量規制に定められている「年収の1/3まで」というルールは気にしなくても大丈夫です。

つなぎ資金や事業拡大、運転資金に活用できる!ただし開業資金はNG

事業性資金と言っても使途は様々ですが、ビジネクストのカードローンならつなぎ資金や事業拡大のための資金、設備資金や運転資金などに利用することができます。ただし、開業のための資金についてはNGとなっていますので注意しましょう。

カードローン以外にも豊富な事業性商品がある

ビジネクスト株式会社では、カードローン以外にも様々な事業性融資商品やサービスを展開しています。

事業者ローン
(カードローン)
【限度額】
1万円~1,000万円
【年利】
100万円未満:13.0%~18.0%
100万円以上:8.0%~15.0%
事業者ローン
(ビジネスローン)
【限度額】
50万円~1,000万円
【年利】
100万円未満:13.0%~18.0%
100万円以上:8.0%~15.0%
診療報酬担保ビジネスローン 【限度額】
100万円~5億円
【年利】
5.0%~15.0%
診療報酬担保極度方式 【限度額】
カード有:100万円~2,000万円以下
カード無:2,000万円超~5,000万円以下
【年利】
カード有:9.8%~14.8%
カード無:7.8%~12.8%
不動産担保ビジネスローン 【限度額】
100万円~1億円
【年利】
5.0%~15.0%
不動産担保カードローン 【限度額】
100万円~5,000万円
【年利】
8.0%~15.0%
売掛債権ファクタリング 【前払限度額】
上限1億円
【買取手数料利率】
月率2.0%以下
法人クレジットカード 【年会費】
無料(ETCカードも無料)
【ショッピング利用枠】
5~300万円
【従業員カード】
50枚まで
法人クレジットカード(ゴールド) 【年会費】
10,000円(ETCカードは無料)
【ショッピング利用枠】
5~300万円
【従業員カード】
50枚まで
振込代行サービス ※企業与信あり
※立替事務手数料あり

これだけの商品・サービスを展開しているわけですが、本記事では上の表の一番上に記載している「事業者ローン(カードローン)」について解説をしていきます。

他社類似商品を凌ぐ圧倒的な融資額が魅力

ビジネクストのように、カードローンタイプのビジネスローンはいくつかありますが、最高1,000万円という限度額を設定しているのはビジネクストだけです。融資額では他を圧倒する魅力を持ちます。

申し込み条件や申し込みの方法

ビジネクストに関してご紹介してきましたが、ここでは気になるカードローンの申し込み条件や申し込み方法などについて見ていきましょう。

申し込みは満20歳以上69歳以下の法人もしくは個人事業主のみ

ビジネクストのカードローンへ申し込める条件は以下のようになります。

融資対象者 満20歳以上69歳以下
※法人もしくは個人事業主
※業歴1年以上
必要書類 【法人】
・代表者の本人確認書類
・決算書
※その他必要書類
【個人事業者】
・本人確認書類
・確定申告書
・事業内容確認書類
※その他必要書類

個人向けのカードローンであれば、50万円までは本人確認書類だけでOKといった感じですが、ビジネクストのカードローンは事業性の融資となりますので、提出書類は多めです。

上の表の「※その他必要書類」は、「状況によっては必要に応じて何らかの書類提出を求められる可能性がある」という意味になります。基本的には、法人なら代表者の本人確認書類と決算書、個人事業者なら本人確認書類と確定申告書、それに事業内容を証明する書類だけを提出するという認識で問題ありません。

申し込みは4つの方法から選べる!おすすめはインターネットからのWEB申込

ビジネクストの申し込みは、インターネットか電話、FAX、郵送といった方法がありますが、パソコンやスマホから手軽に申し込めるインターネットがおすすめです。電話なら色々と相談もできるので、質問しながら申し込みたいなら電話もおすすめです。

また、FAXや郵送といっても、そもそも申し込み書類をどうやって入手すればいいのかも公式サイトには記載がありません。申し込み書類を送ってもらえるのか? それとも親会社のアイフル店舗に設置されているのか? などが不明なので、やはりインターネットか電話での申し込みが最善です。

ビジネクストの申し込みから借入までの流れ

ビジネクストのカードローンへ申し込んでから借入までの流れは次のとおりです。

  1. WEB・電話などから申し込み
  2. 仮審査
  3. 必要書類提出
  4. 本審査
  5. 契約手続き
  6. カード受け取り・借入

以下、詳細をご説明していきます。

①申し込み

申し込みは、先にご説明したように、インターネットか電話、FAX、郵送などがありますが、おすすめはインターネットか電話です。インターネットなら24時間365日いつでも申し込めますし、時間も場所も選ばずに申し込めます。また、電話なら色々な相談をしつつ申し込むことができます。

②仮審査

申し込み後、仮審査が行われます。仮審査に通過した場合の連絡は電話のみとなります。個人向けのカードローンのようにメールで審査結果を知らせてもらうことはできません。

③必要書類提出

仮審査に通過すると、必要書類の提出です。法人であれば代表者の本人確認書類や決算書、個人事業主であれば本人確認書類や確定申告書、それに事業内容を証明する書類の提出を行います。

書類の提出方法は、郵送・FAX・メールといった方法があります。なるべく早めのカード発行を希望するならFAXやメールがおすすめです。

④本審査

必要書類がビジネクストへ届き次第、提出書類を基に本審査が行われます。個人向けのカードローンであれば仮審査に通過すれば本審査もほぼ通過可能ですが、ビジネクストは提出書類を基にして精査を行いますので、ここで審査落ちしてしまう可能性も十分にあります。

⑤契約手続き

本審査に通過すると、カード発行のための契約手続きが行われます。原則来店不要で、郵送での送付がメインとなります。場合によっては、来店や訪問といったケースもあるようですが、通常であればほぼ郵送だと考えておいて問題はないでしょう。

⑥カード受け取り・借入

契約手続きが終了すると、ローンカードの発行となり、借入が可能になります。ローンカードの受け取りは原則郵送が基本です。ここまでの段階で最短3営業日となりますが、それもあくまで「最も短い場合」の話です。状況によってはそれ以上かかることもありますので、余裕を持って申し込みましょう。

スピード診断で借入可否を判断できる!申し込み前の参考に活用しよう

ビジネクストでは、申し込み前に借入の可否を判断できる「スピード診断」を利用できます。あくまでも簡易診断ですので本当の結果は実際に審査を受けてみなければ分かりませんが、申し込み前の参考として利用してみるのもいいでしょう。

携帯電話番号しかない個人事業主も申し込める!

ビジネクストの優れた点は、固定電話を設置していない個人事業主なども申し込むことができるという点です。つまり、携帯電話番号だけでの申し込みにも対応しているのです。通常、携帯電話番号だけでは申し込めないカードローンも多いので、これは大きなメリットと言えるでしょう。

ただし審査に影響あり!減額対象となるため希望額に届かない可能性も

ただし、固定電話があるのとないのとではスコアリングにも影響しますので、審査にも少なからず影響を与えます。

実際に問い合わせをしてみたところ、「携帯電話番号のみでのお申し込みは可能ですが、減額対象になるのでご希望額に届かない可能性もございます。」とのことでした。やはり、当たり前な話ではありますが、固定電話を設置していた方が審査上も有利となるようです。

在籍確認は大まかな時間指定にも対応!ただし事前相談必須

さらに、ビジネクストでは在籍確認の時間指定にも対応してもらうことができます。こちらに関しても問い合わせてみたところ、「なるべくご希望の時間帯にお電話をさせていただけるように対応はさせていただいております。事前にご相談いただければ対応いたします。」とのこと。

ただし、細かい時間指定は対応できない可能性があるため、大まかな時間を指定するのがおすすめです。「午前中」や「午後の早い時間帯」、「夕方」といった大雑把な時間指定であれば十分に対応してもらえます。

来店不要!担保不要!保証人も原則不要!最短3営業日で借りられる

通常、事業性融資となると銀行へ行って手続きを行い、保証人を立ててようやく申し込みまで漕ぎ着けるというイメージですが、ビジネクストなら来店も保証人も担保も原則不要です。ただし法人に限り、代表者が連帯保証人となる必要があります。

借入は提携ATMか電話によるテレフォンキャッシング

カードローンタイプのビジネスローンですので、借入も提携ATMから手軽に行えます。また、電話による振込キャッシングも利用できます。ビジネクストを利用できる提携ATMは次のとおりです。

セブン銀行ATM 【ATM手数料】
1万円以下:100円+税1万円超:200円+税
東京スター銀行ATM(借入のみ) 【ATM手数料】
平日8:45~18:00 無料
土曜9:00~14:00 無料
それ以外:100円+税
アイフルATM 【ATM手数料】
無料

ビジネクストには自社ATMがありませんので、利用できるATMは以上の3つです。このうち必ずATM手数料が発生してしまうのはセブン銀行ATMとなります。ATM手数料無料となるのは東京スター銀行ATMかアイフルATMとなり、完全無料で利用できるのはアイフルATMのみです。

ビジネクストへ申し込むべき人

ビジネクストの特徴についてご紹介してきましたが、では実際問題、ビジネクストにはどのような人が申し込めばいいのでしょうか? その辺りを探っていきましょう。

まとまった資金が必要になった法人や個人事業主

ビジネクストは事業性に特化した商品やサービスを展開していますので、カードローンも当然ながら法人や個人事業主が利用できます。事業をしていれば、つなぎ資金や事業拡大、設備投資など、まとまった資金が必要になることもありますので、そうした際にビジネクストは便利です。

銀行で断られてしまった法人や個人事業主にもおすすめ

公的資金の借入や銀行などで借入をしようとすると、細かくあれやこれやと聞かれる上に、なんだかんだで時間がかかり、しまいには審査に落ちるという無駄な時間を送ることもあります。実際、事業者であればそうした経験をした方も少なくないはずです。

ビジネクストならWEBからも手軽に申し込めますし、例え審査落ちしたとしても銀行ほど待たされることもありません。また、個人事業主であれば携帯電話番号でも申し込めたりすることを考えると、融資額は別としても銀行などよりは審査にも柔軟性があると考えられます。

運転資金として細かい借入を繰り返したい人

一度に大きな金額は必要なくても、運転資金のために細かい借入をしたいという事業者もいます。そんな場合に、ビジネクストのカードローンは便利です。カードローンタイプですから利用限度額に空きがある限り何度でも借入が可能です。事実、ビジネクストのカードローンは運転資金で活用する人の割合が多いようです。

ビジネクストで借りるメリット

事業者向けカードローンで最高1,000万円はビジネクストだけ!

カードローンタイプのビジネスローンで最高1,000万円もの融資限度額を設定しているのはビジネクストのカードローンだけです。カードローンタイプのビジネスローンを展開している会社は、ビジネクスト以外にも複数社ありますが、概ね最高300万円~500万円ほど。多いところでも最高800万円です。実際に1,000万円もの借入ができるわけではないにしても、他社を凌ぐ融資限度額は魅力です。

総量規制は関係ない!年収の枠に左右されずに借入可能

消費者金融系と言えば、年収1/3までしか借りられないという総量規制のルールがネックとなって、申し込みたくても申し込めないという状況にいる人も少なくありません。しかし、ビジネクストのカードローンは事業性融資のため総量規制に関係なく申し込めます。各法人や個人事業主の返済能力を超えない範囲での借入が可能です。

来店や保証人不要だから忙しい法人代表者や個人事業主も安心

一般的に知られる事業性融資とは異なり、ビジネクストのカードローンは来店も一切不要で保証人も必要ありません。手続きに時間を取られることもないので、忙しい法人代表者や個人事業主も安心です。

原則使途自由!事業性であれば使途を問われることもない

公的資金で事業性融資を受ける際や銀行などで事業性融資の借入をする場合、とにかく使途についてもしつこいくらいに聞かれますし、仮に設備投資であれば、「何にどれだけのお金をかけるのか?」・「これはもっと安い商品はないのか?」などイチャモンを付けられることもよくあります。また、見積もりの提出を要求される場合もあります。

こうしたことがビジネクストのカードローンでは一切ありません。原則、事業性であれば使い道は自由となっているので、煩わしさを感じることなく借り入れることが可能です。

最短3営業日で借りられるのは魅力!急な出費にも間に合う

ビジネクストのカードローンは、申し込みから借入まで最短で3営業日です。ビジネクスト以外でも最短即日融資が可能なカードローンもありますが、ビジネスローンで最短3営業日は決して遅くはありません。むしろスピーディな部類に入ります。通常、銀行などで申し込めば融資までに数週間かかることも当たり前にありますので、最短3営業日はかなり大きなメリットです。

固定電話がなくても申し込める!フリーランスなどには大きなメリット

審査上、やや不利にはなるにしても、固定電話を持たない個人事業主でも申し込めるのはビジネクストのメリットです。大きな金額を希望しなければ、審査にも十分通る余地はあります。ただし、逆に融資希望額が大きめであれば、例え審査に通過できても希望額に届かない可能性があります。

ビジネクストのデメリット

担保も保証人も不要だから逆に金利が高め

これは個人向けのカードローンにも当てはまることですが、ビジネクストのカードローンは担保も保証人も不要な代わりに金利が高めになっています。これは貸し倒れリスクにも備える意味で致し方ないことです。

銀行などであれば、保証会社が間に入っていたりするので金利も低めに抑えることが可能ですし、保証人を立てたりすることでも同様に金利を低めに抑えることができますが、ビジネクストのような消費者金融系は自社審査ですので、無担保・無保証人で融資をするからには、その代わりとして金利を高めに設定する必要があるわけです。

事業者ローンが2種類あるから申し込み時には注意!

本記事でご紹介しているビジネクストのカードローンは、正確には「事業者ローン(カードローン)」という商品です。この「事業者ローン」にはカードローンタイプのほかに「事業者ローン(ビジネスローン)」という商品があります。

どちらも同じ「事業者ローン」なのですが、「ビジネスローン」の方は希望額を借り入れたら後は返済していくだけのタイプとなります。「カードローン」と「ビジネスローン」のどちらが優れているというわけでもありませんが、カードローンの方が使い勝手も高いので、申し込みの際には「カードローン」と「ビジネスローン」を間違えないようにしましょう。

最低限の審査基準が曖昧で分かりづらい!

ビジネクストの審査基準について色々と調べてみても、最低限度の審査基準が曖昧で分かりにくいというデメリットがあります。実際に申し込んでみなければどの程度なのか判断すらつきません。唯一知ることができるのは、「総合的に審査をする」ということだけです。大まかにも審査基準が分かればいいのですが、それが分からないのはややデメリットです。

審査基準を知るにはスピード診断の内容から判断してみる

ただし、簡易診断の「スピード診断」が審査基準を知る手掛かりになります。スピード診断では、「年齢」と「事業形態」、「年間売上」、「他社借入金額」の4つを入力して診断をします。このうち「年齢」と「事業形態」は申し込み基準を満たしているかどうかの判断に使用されるものなので審査基準としては除外するとして、「年間売上」と「他社借入金額」が審査基準に大きな影響を与える項目ということになります。

「年間売上」も「他社借入金額」も返済能力を測る上ではとても重要な項目ということになりますので、まずはしっかりと売り上げがある上で他社からも借入がない方が審査上有利になります。何だか当たり前のような説明になってしまいましたが、結局はどれだけの返済能力を有しているのかが大きな別れ道になります。目安としては年間売上1,000万円以上であれば審査通過が見込めます。

提携ATMの数が少ない!利便性という点ではデメリット

カードローンタイプで利用できるのはとても利便性が高いのですが、ビジネクストの提携ATMは数が少な目です。先にご紹介したように、借入であればセブン銀行ATM・東京スター銀行ATM・アイフルATMの3つ、返済ならセブン銀行ATMとアイフルATMしかありません。使い勝手という点では、もう少し利用可能な提携ATMがあってもいいかな……? と、少々心細い感じはします。

手数料\0で返済できる方法がアイフルしかない

また、返済に限って言えば、セブン銀行ATMでは手数料がかかってしまいますし、口座振込でも振込手数料が発生してしまいます。唯一アイフルATMなら手数料無料なのですが、アイフルATMもコンビニほど細かくエリアをカバーしているわけではないので、数が少ないというデメリットがあります。

ビジネクストのまとめ|法人や個人事業主の頼れる味方

ビジネクストのカードローンについて、特徴やメリット・デメリットについてご紹介してきましたが、手軽に借りられるビジネスローンとしてとても魅力的なカードローンです。

法人や個人事業主の頼れる味方として、ビジネクスト株式会社ではこれまで累計で10万口座以上の利用実績がありますので、人気・信頼性共に高い企業であることは間違いありません。

ビジネスローンの利用を考えている法人や個人事業主の方の中にも、「銀行へ申し込むのは何だか敷居が高いなぁ……」と悩んでいる人がいるかもしれません。そんな方は、ノンバンクのビジネクストを検討してみるのもおすすめです。

ビジネクスト詳細情報

基本情報

商号 ビジネクスト株式会社
本社所在地 東京都港区芝2丁目31-19
受付時間 9:00~17:30
登録番号 日本貸金業協会会員 第001208号

申込条件

入会資格 法人または個人事業主
申込方法 Web・電話・来店
年齢条件 満20歳~満69歳まで
保証人 原則不要 ※ただし、法人の場合は代表者様に原則連帯保証をお願いします。
対応地域 全国
必要書類 ●法人のお客様 代表者ご本人様を確認する書類、登記事項証明書(商業登記簿謄本)、決算書原則2期分 等 ●個人事業主のお客様 ご本人様を確認する書類、確定申告書原則2年分 等

融資・返済

借入方法 Web・電話・来店
振込手数料 公式サイトを参照ください
提携ATM セブン銀行ATM・アイフルATM・東京スター銀行ATMほか※東京スター銀行はお借り入れのみとなります。
ATM手数料 公式サイトを参照ください
返済方式 元金定率リボルビング方式
返済期日 最長5年(60回以内)
返済方法 1.店頭窓口 2.セブン銀行ATM、アイフルATM、提携ATM 3.金融機関での振込
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